02. 仕入量UP!仕入攻略まとめ

ジャンクせどり転売の仕入マニュアルを公開|これを見ればすぐに実践できちゃいます!

投稿日:2019年1月20日 更新日:

ジャンクせどりは、儲かることはわかるけど、

実際に仕入れするやり方が分からないと

困っている方は、多いはずです。

 

ここでは、仕入方法について解説していきます。

この記事を読むだけで、実践できるように

記載していますので、ぜひ、ご覧くださいね。

 

また、前回の記事では、ジャンクせどりは、

儲かるビジネスモデルなのかを、

詳しく評価してみました。

 

ジャンクせどりについて、分からない方は、

以下の記事で詳しく記載していますので

併せてご覧ください。

 

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また、ジャンクせどりは、プリンターやコンポなど

多くの商材があります。どの商材を取り扱って良いか

分からない方は、各商材の特徴を以下の記事で

詳しく解説していますので、ぜひ、ご覧ください。

 

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ジャンクせどり転売は、4つの商材を押さえよう

ここでは、せどサポがオススメする以下の4つの商材について、

それぞれ仕入方法を解説いたします。

 

ジャンクせどりオススメ商材

  • ジャンクプリンター
  • ジャンクコンポ
  • ジャンクゲーム機器
  • ジャンクプレーヤー・レコーダー

 

ジャンクプリンターせどり転売の仕入方法

ジャンクプリンターの仕入れは、仕入れのポイントを把握すれば、普通の中古せどりと比べ、比較的に簡単に、仕入れができちゃいます。

 

把握しておきたいポイントは、仕入場所仕入基準になります。

それぞれ、詳しく解説していきます。

 

ジャンクプリンターせどりの仕入場所

仕入場所は、リサイクルショップのジャンクコーナーです。

仕入れ先のオススメは、ハードオフになります。

 

セカンドストリートやトレジャーファクトリーは、ジャンクのプリンターを置いてあることが少ないです。

それは、買取方針としてジャンクのものは、買取しないと決められている店舗が多いからなんです。

 

そのため、ハードオフをメインにして仕入れることをオススメします。

ハードオフのジャンクコーナーには以下の写真の通り、大量のプリンターが販売されています。

 

この中からプリンターを仕入れていきます。

「こんなに大量に仕入れられない」と思いますが、安心してください!

全てのプリンターを仕入れる必要はありません。

 

仕入基準を設けて仕入れる商品を絞っていきます。

仕入基準に関しては、次の章で説明していきます。

 

ジャンクプリンターせどりの仕入基準

仕入基準は、下記の2つの基準を目安に仕入れを行うことが重要になってきます。

 

仕入条件

  • ジャンク理由を見極める
  • 仕入価格を見極める
  • インクタイプを見極める

 

それぞれ、詳しく解説していますね。

 

ジャンク理由を見極める

仕入れする段階で、修理できないものを除外して仕入れていくことで全体の修繕率が高まります

 

ジャンクプリンターで修理できるのは、印刷不良を起こしているプリンターのみです。

エラーが起きているプリンターなどは、素人では修理ができないため仕入る必要はありません。

印刷不良を起こしているプリンターを重点的に仕入れていきましょう。

 

印刷不良なのかを確認するためには、値札ラベルを見ていきましょう!

値札ラベルには、「印字しましたが、かすれあり」と記載されています。

 

こういったプリンターが対象になります。

ハードオフでは、印字テストを行い、以下の写真の通り印字不良の場合は、ジャンクコーナーに置かれます。

 

リサイクルショップでは、インクを在庫していないため、買取した時に付属しているインクを使い、テスト印字をします。

ほとんどのプリンターは、長い間使用していないため、インクが硬直し、印刷結果がカスレてしまいます。

 

リサイクルショップでは、ヘッドクリーニングを行う店舗もありますが、買取時に付属しているインクが、ほとんど残ってないため、インクが切れてクリーニングができないってことが多いです。

 

そういう理由で直りそうなプリンターでも、ジャンクコーナーに置いておりますので、積極的に仕入れていきましょう!

 

また、買取時にインクが付属していない場合は、テスト印字ができないため未確認としてジャンクコーナーに置いてあります。

未確認のプリンターは、通電しエラーが出ていないか確認しましょう。

エラーが出ていない場合は、未確認のプリンターも仕入れ対象となります。

 

仕入価格を見極める

仕入価格の基準としては、下記の計算に当てはめてください!

 

計算式

仕入価格 < 販売価格÷4

 

仕入れた商品の60%は直りますので、仕入れ価格の4倍以上で販売できるように仕入れれば最低限利益が出る計算です。

利益計算は、以下の表を確認してください。

項目 数値 単価 合計 備考
販売額 30台 8,000円 240,000円 修理率60%
仕入額 50台 1,000円 50,000円
人件費 25時間 850円 21,250円 30分/台
消耗品代 50台 120円 6,000円
交通費(仕入分) 50台 200円 10,000円
交通費(納品分) 30台 470円 14,100円
Amazon手数料 30台 1,040円 31,200円 13%仮定
合計 - - 107,450円 純利率44%

平均すると、1,000円で仕入れて、8,000円で販売できます。

表の通り大きな利益を出せるようになりますので、安心して仕入れできます。

 

インクタイプを見極める

プリンターには、インクタイプが大きく分けて下記の3つあります。

インクタイプによって仕入れられる商品が分かります。

 

メモ

  • オンキャリッジタイプ
  • オフキャリッジタイプ
  • 一体型タイプ

 

それぞれ、解説していきます。

 

オンキャリッジタイプ

こちらは、インクタンクがインクを吐き出すヘッダーと一緒に動くタイプです。

ほとんどのプリンターが採用している機種になっています。

 

こちらは、60%ほどは直るタイプです。

修繕率としては、直りやすい方なので積極的に仕入れていきましょう。

 

オフキャリッジタイプ

こちらは、インクタンクがヘッダーと分かれており、インクとヘッダーはチューブで繋がっているタイプです。

エピソンやブラザーがこのタイプを採用している機種があります。

 

こちらは、直りにくい商品です。

チューブに気泡が入り、上手く印刷されないことが多い機種です。

インクタンクとヘッダーを分けることで、縮小化できることがメリットですが、上手く印刷できないことから、このタイプを採用するメーカーは少ないです。

 

ただし、ブラザーは、その問題を改善し、ほぼ全ての機種にオフキャリッジタイプを採用しています。

ブラザーの機種に関しては、気泡が入る等の問題がなく、上手く印刷されるので、ブラザー機器のみ仕入れるようにしましょう。

 

一体タイプ

こちらは、インクタンクとヘッダーが一体になっているタイプです。

キャノンやHPなどが多く採用しています。

 

こちらは、動画でも説明しているますが、とても直りやすいタイプになります。

そもそも、印刷がかすれる原因は、ヘッダーにインクが固着するからです。

 

一体タイプでは、インクとヘッダーが一体になっているため、新品のインクカードリッジを買えば印刷不良が解消されます。

そのため、印刷不良を起こしている一体タイプのプリンターは、全て購入することをオススメします。

 

アマゾンには、インクを抜き取って販売し、コンディション説明文には、インクが無いことを記載しましょう。

 

ジャンクコンポせどり転売の仕入方法

ジャンクコンポの仕入れは、仕入れのポイントを把握すれば、普通の中古せどりと比べ、比較的に簡単に、仕入れができちゃいます。

 

把握しておきたいポイントは、仕入場所仕入基準になります。

それぞれ、詳しく解説していきます。

 

ジャンクコンポせどりの仕入場所

仕入場所は、リサイクルショップのジャンクコーナーです。

仕入れ先のオススメは、ハードオフになります。

 

セカンドストリートやトレジャーファクトリーは、ジャンク品を置いてあることが少ないです。それは、買取方針としてジャンク品は、買取しないと決められている店舗が多いからなんです。

 

そのため、ハードオフをメインにして仕入れることをオススメします。

 

大量に陳列されている中から、コンポを仕入れていきます。

「どのように仕入ればいいか分からない」と思いますが、安心してください!

仕入基準を設けてることで素早く仕入れることができます。

 

では、次に仕入基準に関して、説明していきます。

 

ジャンクコンポせどりの仕入基準

仕入基準は、下記の2つの基準を目安に仕入れを行うことが重要になってきます。

 

仕入条件

  • ジャンク理由を見極める
  • 仕入価格を見極める

 

それぞれ、詳しく解説していますね。

 

ジャンク理由を見極める

仕入れする段階で、修理できないものを除外して仕入れていくことで全体の修繕率が高まります

 

ジャンクコンポで修理できるのは、読込エラーを起こしているコンポのみです。

 

読込エラーなのかを確認するためには、値札ラベルを見ていきましょう!

値札ラベルには、「MD読み込みません」等と記載されています。

 

ハードオフでは、検品し読込できないコンポは、ジャンクコーナーに置かれます。

こういったコンポが対象に仕入れていきます。

 

また、年式が古いという理由でジャンク品として販売しているコンポもあるので狙い目です。

こちらは、修理しないまま販売できるので、積極的に仕入れていきましょう。

 

仕入価格を見極める

仕入価格の基準としては、下記の計算に当てはめてください!

 

計算式

仕入価格 < 販売価格÷3

 

仕入れた商品の70%は直りますので、仕入れ価格の3倍以上で販売できるように仕入れれば最低限利益が出る計算です。

利益計算は、以下の表を確認してください。

項目 数値 単価 合計 備考
販売額 35台 7,000円 245,000円 修理率70%
仕入額 50台 2,000円 100,000円
人件費 50時間 850円 42,500円 60分/台
消耗品代 50台 80円 4,000円
交通費(仕入分) 50台 200円 10,000円
交通費(納品分) 35台 470円 16,450円
Amazon手数料 30台 1,040円 31,850円 13%仮定
合計 - - 40,200円 純利率16%

平均すると、2,000円で仕入れて、7,000円で販売できます。

表の通り大きな利益を出せるようになりますので、安心して仕入れできます。

 

ジャンクゲームせどり転売の仕入方法

ジャンクゲームの仕入れは、仕入れのポイントを把握すれば、普通の中古せどりと比べ、比較的に簡単に、仕入れができちゃいます。

 

把握しておきたいポイントは、仕入場所仕入基準になります。

それぞれ、詳しく解説していきます。

 

ジャンクゲームせどりの仕入場所

仕入場所は、リサイクルショップのジャンクコーナーです。

仕入れ先のオススメは、ハードオフになります。

 

セカンドストリートやトレジャーファクトリーは、ジャンク品を置いてあることが少ないです。それは、買取方針としてジャンク品は、買取しないと決められている店舗が多いからなんです。

そのため、ハードオフをメインにして仕入れることをオススメします。

 

また、オススメな仕入れ先として、ヤフオクがあります。

ヤフオクでは、多くのリサイクル業者が出品しています。

買い取ったゲーム機を、未確認で出品している業者も多く、狙い目です。

以下の写真のように、まとめ売りで販売されています。

 

ただし、大量にある中から、修理できるゲーム機を仕入れる必要があります。

「どのように仕入ればいいか分からない」と思いますが、安心してください!

仕入基準を設けてることで素早く仕入れることができます。

 

では、次に仕入基準に関して、説明していきます。

 

ジャンクゲームせどりの仕入基準

仕入基準は、下記の2つの基準を目安に仕入れを行うことが重要になってきます。

 

仕入条件

  • ジャンク理由を見極める
  • 仕入価格を見極める

 

それぞれ、詳しく解説していますね。

 

ジャンク理由を見極める

仕入れする段階で、修理できないものを除外して仕入れていくことで全体の修繕率が高まります

 

ジャンクゲームで修理できるのは、読込エラーを起こしているゲーム機と、部品破損しているゲーム機です。

 

ハードオフで仕入れる場合は、ジャンク内容を確認するために、値札ラベルを見ていきましょう!

値札ラベルには、「読込エラー」などと記載されています。

 

ハードオフでは、検品し読込できないゲーム機は、ジャンクコーナーに置かれます。

こういったゲーム機が対象に仕入れていきます。

 

年式が古いという理由でジャンク品として販売しているゲーム機もあるので狙い目です。

こちらは、修理しないまま販売できるので、積極的に仕入れていきましょう。

 

部品に破損がある場合も、ジャンクコーナーに置かれます。

値札ラベルには、「外部破損あり」などと記載されています。

こちらも、積極的に仕入れていきましょう。

 

ヤフオクの場合は、検索窓に「型番+ジャンク」、「型番+未確認」と検索してください。

10~100個ぐらいで、まとめ売りしている業者がいるので、その業者の連絡先をリストアップします。

リストアップしたら、その業者から商品を落札していきます。

 

まとめ売りの場合は、5~10個と少ないものを選んで落札してください。

落札者によっては、状態が凄く悪い商品だけを送付してくる方もいます。

先ずは、少ない投資で、そういった出品者を省いて、善良な出品者を洗い出します。

 

その後、洗い出した善良な出品者に、メールにて、直接、取引できないか問い合わせします。

上手くいけば、取引できるようになります。

安定的に仕入れられるようになり、仕入値も安くしてもらえるようになります。

 

仕入価格を見極める

仕入価格の基準としては、下記の計算に当てはめてください!

 

計算式

仕入価格 < 販売価格÷3

 

仕入れた商品の70%は直りますので、仕入れ価格の3倍以上で販売できるように仕入れれば最低限利益が出る計算です。

利益計算は、以下の表を確認してください。こちらは、せどサポで行ったPS2修理事業の数値をもとにしています。

ゲーム機種が変われば、下記の数値が変わりますので、ご了承ください。

項目 数値 単価 合計 備考
販売額 35台 5,000円 175,000円 修理率70%
仕入額 50台 1,500円 75,000円
人件費 25時間 850円 21,250円 30分/台
消耗品代 50台 80円 4,000円
交通費(仕入分) 50台 200円 10,000円
交通費(納品分) 35台 470円 16,450円
Amazon手数料 30台 1,040円 22,750円 13%仮定
合計 - - 25,550円 純利率14.6%

平均すると、1,500円で仕入れて、5,000円で販売できます。

表の通り大きな利益を出せるようになりますので、安心して仕入れできます。

 

ジャンクプレーヤー・レコーダーせどり転売の仕入方法

ジャンクゲームの仕入れは、仕入れのポイントを把握すれば、普通の中古せどりと比べ、比較的に簡単に、仕入れができちゃいます。

 

把握しておきたいポイントは、仕入場所仕入基準になります。

それぞれ、詳しく解説していきます。

 

ジャンクプレーヤー・レコーダーせどりの仕入場所

仕入場所は、リサイクルショップのジャンクコーナーです。

仕入れ先のオススメは、ハードオフになります。

 

セカンドストリートやトレジャーファクトリーは、ジャンク品を置いてあることが少ないです。それは、買取方針としてジャンク品は、買取しないと決められている店舗が多いからなんです。

そのため、ハードオフをメインにして仕入れることをオススメします。

 

ただし、大量にある中から、修理できるプレーヤー・レコーダーを仕入れる必要があります。

「どのように仕入ればいいか分からない」と思いますが、安心してください!

仕入基準を設けてることで素早く仕入れることができます。

 

では、次に仕入基準に関して、説明していきます。

 

ジャンクプレーヤー・レコーダーせどりの仕入基準

仕入基準は、下記の2つの基準を目安に仕入れを行うことが重要になってきます。

 

仕入条件

  • ジャンク理由を見極める
  • 仕入価格を見極める

 

それぞれ、詳しく解説していますね。

 

ジャンク理由を見極める

仕入れする段階で、修理できないものを除外して仕入れていくことで全体の修繕率が高まります

 

ジャンクゲームで修理できるのは、読込エラーを起こしているプレーヤー・レコーダーです。

 

ハードオフで仕入れる場合は、ジャンク内容を確認するために、値札ラベルを見ていきましょう!

値札ラベルには、「読込エラー」などと記載されています。

 

ハードオフでは、検品し読込できないプレーヤー・レコーダーは、ジャンクコーナーに置かれます。

こういったプレーヤー・レコーダーが対象に仕入れていきます。

 

年式が古いという理由でジャンク品として販売しているプレーヤー・レコーダーもあるので狙い目です。

こちらは、修理しないまま販売できるので、積極的に仕入れていきましょう。

 

仕入価格を見極める

仕入価格の基準としては、下記の計算に当てはめてください!

 

計算式

仕入価格 < 販売価格÷4

 

仕入れた商品の60は直りますので、仕入れ価格の3倍以上で販売できるように仕入れれば最低限利益が出る計算です。

 

項目 数値 単価 合計 備考
販売額 30台 8,000円 240,000円 修理率60%
仕入額 50台 2,000円 100,000円
人件費 25時間 850円 21,250円 30分/台
消耗品代 50台 80円 4,000円
交通費(仕入分) 50台 200円 10,000円
交通費(納品分) 30台 470円 16,450円
Amazon手数料 30台 1,040円 31,200円 13%仮定
合計 - - 57,100円 純利率23.7%

表の通り大きな利益を出せるようになりますので、安心して仕入れできます。平均すると、2,000円で仕入れて、8,000円で販売できます。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

今回は、ジャンクせどりの仕入方法について解説していきました。

ここで、ポイントを以下にまとめますね。

もう一度確認していただき、知識を定着していきましょう!

 

ジャンクプリンターのポイント

  • 仕入れ先は、ハードオフのジャンクコーナーがオススメ
  • 仕入れるプリンターは、印刷不良を起こしている商品と未確認商品のみ
  • 印刷不良なのかを確認するためには、値札ラベルで確認
  • 仕入価格は、「仕入価格 < 販売価格÷4」の条件に当てはまるもの

 

ジャンクコンポのポイント

  • 仕入れ先は、ハードオフのジャンクコーナーがオススメ
  • 仕入れるコンポは、読込エラーを起こしている商品
  • 読込エラーなのかを確認するためには、値札ラベルで確認
  • 仕入価格は、「仕入価格 < 販売価格÷3」の条件に当てはまるもの

 

ジャンクゲーム機器のポイント

  • 仕入れ先は、ハードオフのジャンクコーナーがオススメ
  • 仕入れ先は、ヤフオクがオススメ
  • 仕入れるゲーム機は、読込エラーを起こしている商品
  • 仕入れるゲーム機は、部品破損を起こしている商品
  • ジャンク内容を確認するためには、値札ラベルで確認
  • 仕入価格は、「仕入価格 < 販売価格÷3」の条件に当てはまるもの

 

ジャンクプレーヤー・レコーダーのポイント

  • 仕入れ先は、ハードオフのジャンクコーナーがオススメ
  • 仕入れ先は、ヤフオクがオススメ
  • 仕入れるプレーヤー・レコーダーは、読込エラーを起こしている商品
  • ジャンク内容を確認するためには、値札ラベルで確認
  • 仕入価格は、「仕入価格 < 販売価格÷4」の条件に当てはまるもの

 

次回は、具体的な修理ノウハウについて解説していきます。

ぜひ、こちらもご覧ください。

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最後まで、ありがとうございました。

 

 

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タカ

自分の知らない分野にも恐れず挑戦する開拓者。建築関係の仕事をしていたのに、畑違いの物販でも結果を出せるのは人一倍努力しているから。学習意欲が高すぎて、本を読みながら街を歩いていることもしばしば!副業で取り組んだせどりでも本業の収入を超えるのに3か月で達成。データ分析が得意。というか、やり過ぎなくらい分析してる。大量のデータに裏打ちされた独自のせどり論で荒稼している。仕事での海外経験も豊富で英語も堪能。豊富な海外経験からグローバルな視点を活かし、海外メーカーの代理店なども手掛けている。趣味のサーフィンも大会で上位に食い込むほどの実力者。←友人に評価してもらいました(>-<;)

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